見えてるようには撮れない…

カメラの性能で、私ごときでも「何とか見れなくない(何とか見れる)」写真が撮れるわけですが、自分が見ているようには撮れないですよね~。

 

それは、腕が悪いのもあるが、自分フィルターが掛かっているからかなぁ?

不要なもの(写真に写りこむ電線とか)が自動で削除された状態で目が認識したりするし、見たいものにフォーカスする。

でもカメラは正直だからあるものをあるままに写し取る。

人間の目って便利ですね。

(あれ?ひょっとして見方によっては不便だったり???)

 

フラッシュが自動で発せられた場合は、人間の目の補正(暗さ対応)が入っているという理解で合っているのだろうか?

 

カメラが得意な方はこういうことも理詰めで理解して対応しているのかなぁ?…真似できない(笑)。

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